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【年末調整申告書】
扶養控除等申告書と保険料控除および配偶者特別控除申告書を、年末調整をするために社員から回収する。
これがまだ「紙」で運用されているところが多いだなんて、ウソでしょ?

 年末調整申告書の回収はどうされてますか?

資料が山積み


拝啓 社労士の先生、税理士の先生
先生のところでは、顧問先様の給与計算の対応をされていますでしょうか?

給与計算には、顧問先様独自の給与計算システムであったり、給与計算のパッケージソフトであったりと、さまざまなパターンがあるかと思います。給与計算については毎月行うものですが、給与計算に付随する年末に行う何末調整という処理は年に1回行うものですが、ここで必要となる年末調整申告書は、まだ紙ベースで処理されていますか?

ペーパーレス化というのは新しい発想のものではありませんし、現に最近は給与明細も電子化して社員に閲覧させるようなところも多くなってきました。なのにこの年末調整申告書については、まだまだ紙ベースで運用しているところが多いようです。

年末のこの時期になると、まず全社員に対して申告書を配布しなければいけませんし、慣れない社員個人個人に記入してもらって、またそれを回収しなければいけません。また、回収した申告書をもとに年末調整処理用にと給与計算システムに手入力していかなければいけません。いくら年に1回とはいえ、かなり面倒な作業です。

そのうえ、社員個人が慣れない申告書の入力で、単純ミスや控除金額の計算の誤りも多く、内容の確認にも結構な時間を費やしてしまいます。年末の給与計算処理は一大イベント化して、たいへんな事務作業になってしまいます。

そこで、ご利用いただきたいのが、今回ご紹介する『年調くん』という年末調整申告書をWebブラウザからインターネットを利用して入力できるサービスです。
この『年調くん』は、Webシステムですので、パソコンからはもちろんのことスマホやタブレットからも入力することができます。



 サービス利用のメリットって何?

頼もしい先生たち


◎年末調整の準備が便利で快適にできます。
年末調整申告書をあらかじめ全社員に配布する必要もなく、また期限までに全員分を回収して内容をチェックするといった作業がなくなります。

◎年末調整申請書の提出が簡単になります。
配布された年末調整申告書を記入例を何度も見直しながら手書きする必要もなく、画面に必要項目を入力するだけで自動的に控除額を計算してくれます。

◎計算ミスなど申告書の誤りが激減します。
控除額は自動的に計算してくれますので、難しい計算をする必要もなく、計算ミスをすることもなくなります。

◎費用負担が最小限に抑えられます。
通常は、基本料金や年間サポート費用は会社単位に発生しますが、先生のところで取りまとめていただくことになりますので、この部分の費用が削減されます。また早期契約特典をご利用いただければ、ユーザーカウント利用料の割引もありますので、全体的にコストを抑えることができます。

◎IT化が進んでいると実感していただき、顧問先企業様とその社員様に喜んでいただけます。
面倒な年末調整の申告書がインターネットを通じて入力・提出できる会社となると、IT化がかなり進んでいる企業になりますので、このサービス導入に社員様も納得いただけるでしょう。

このように先生のメリットだけではなく、顧問先様と、さらにはその社員様にも喜んでいただけますので、サービスの向上はもちろん、新規で顧問先を獲得する際の他事務所との差別化のひとつになることは間違いありません。


『年調くん』については、以下のボタンからお問い合わせください。


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 では、気になるお値段は?

お求めやすい価格


今回、社労士の先生、税理士の先生などの士業の先生には、年間利用料支払プランに関して特典があります。

早期ご契約として、2018年8月31日までに、ご契約・ご入金いただける場合は、以下の特別価格にて提供させていただきます。


プランA価格

  ※上記価格には、ユーザー(社員)の登録費用は含まれていません。

上記の年間利用料支払プラン(Webサービス)をご検討の方には大変申し訳ありませんが、ただいまサーバーの都合によりサービス提供を停止させていただいております。

※以下のソフトウエア買い取りプランでのご検討をお願いいたします。




また、毎年毎年のサービス料金負担ではなく、いっそのこと『年調くん』をシステムごと買い取ってしまうという場合のプランも設けました。
こちらのプランも、早期ご契約(2018年8月31日までにご入金)いただける場合は、以下の特別価格にて提供させていただきます。


プランB価格

  ※上記価格には、サーバー等のハードウエアの費用は含まれていません。



なお、2018年版のリリースは、10月下旬ごろを予定しております。

今回、申告書にマイナンバーを 印字する・しない を選択できる機能も追加する予定です。




『年調くん』のお申し込み・お問い合わせは、以下のボタンをクリックしてください。


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社労士や税理士の先生でない方も、こちらからお問い合わせください。






クライアントも大喜び


『年調くん』を新規顧客獲得のための武器しましょう!